自分の普通がゆるゆる生きれるカギ。

重くなる原因を解決します。

【単発オンライン】
心の詰まりがホッコリとれる個人コンサル

詳細・申込はこちら

「自分」という存在は、このピラミッド社会で教えられているイメージとは違い、とんでもなく普通なのです。

上でも下でも、ポジティブでもネガティブでも、いいとか悪いとか、そういうものでもなく、普通なのです。

 

でも、その普通ができることで、生きることができます。

生きるために必要なものを揃えることができるんです。

だから今こうやって、ブログの記事を読むことができているんです。

 

できないことは何もありません。

むしろ、できないように自分でそうしているだけなのです。

 

できないなんて思い込んでいる自分を作っているから、現実がそうなります。

じゃあ、できる自分に変えていけば、なんでもできるようになるのかというと、そういうことなのです。

 

でもそれが普通なんですよ。

できるからどうのこうの。

できないからどうのこうの。

そんなこともどうだっていいんです。

 

できる自分も、できない自分も、自分であることに変わりはありませんし、その事象を作っているのも自分です。

できるという判断ができている自分がいれば、できないという判断をしている自分がいる。

その状態すら作っているのが、自分であり、それが普通なんです。

 

ということは、自分で好きなようにテーマを設定すれば、設定通りの現実になるということになります。

そもそも、設定通りに以外になることはないのです。

 

ただ単に、どういう思い込みをしているのか。

何を思ってそれを受け入れているのか。

それが意識的なものなのか、無意識的なものなのか。

そこが鍵なのです。

 

その鍵を意識するためには、思考エネルギーを意識する必要がありますし、変えたいのであれば、思考エネルギーを変える必要があります。

波動領域は、自分が何をどう考えているのか。

どういう視点で、価値観で物事を見ているのかによって変わります。

 

それについての詳しい情報は、以下の動画を参考にしてみてください。

 

好きな視点で物事を捉えられるか。

ご機嫌で軽く物事を考えられるか。

それによって、自分が設定するテーマも変わってきますし、テーマが変わるということは、体験する現実も変わるということです。

 

例えば、人生は甘い!

というテーマを自分で設定しておけば、人生は甘くなります。

ゆるゆるのガバガバになることだってあるんです。

 

だってそれを作っているのは、自分なのですから。

ただそこに、「そんなはずはない」という感情と思考エネルギーがあるように操作されているので、人生は甘いという思い込みができない状態になっているのです。

これが、今のピラミッド社会の枠になります。

 

その枠から出ないことには、ずっと厳しくて重いままなのです。

 

そういうエネルギーになるように作られている社会だから、シンプルにそうなるんです。

それを自分で受け入れているから、そこに影響を受けることになります。

じゃあ、今すぐそこから抜け出して、全然違うところにいけるのかというと、そういう極端なことは、この物質次元ではできないのです。

 

体験していく過程を遊ぶための場所なので、一足飛びに動くことは難しい場所になっています。

だから、少しずつ思考を変えていくしかないのです。

 

Aという答えが嫌だったら、全く違うBに進む。

これが極端な事例になります。

そうではなく、Aが嫌だったら、A’を体験してみて、ちょっとずつBにシフトしていく。

そんなイメージです。

 

ピラミッド社会から抜け出したいから、今使っているものを全部捨てる必要もありません。

使っているツールは、使い方次第なのです。

これも、考え方や価値観によります。

 

例えば、包丁をピラミッド社会風に使うと、人を脅す道具になりますが、5次元感覚風に使うと美味しい料理を提供する道具になるんです。

この違いが思考の違いになります。

 

包丁だけに限らず、言葉だって同じです。

脅しで使うか、楽しく使うか。

それによって変わるんです。

 

楽しく生きたいと思いながら、脅しの道具として言葉を使っていれば、楽しく生きるのは無理なのです。

だから、楽しく生きている時の言葉を知る必要がありますし、どういうものなのかを理解していきながら、毎日の生活でそれができる自分になれればいいということになるのです。

 

そこも、誰も答えを決めてはくれません。

自分で決めるものです。

自分で決めないから不満が出てきますし、こういう現実は望んでない!と思うようなことが起こるのです。

それをやめられるかどうかが、軽く生きることができるか。

人生甘々ゆるゆるで生きれるかの分かれ目になります。

 

どんなに「できない」と叫んでも、それを作っているのは自分です。

だったら、思い切って自分を変えればいいということになります。

 

自分で変えるのはめんどくさい。

誰かにやってもらいたい。

これも立派な、支配構造を作るために教えられた思考操作の発想なのです。

 

ということは、その発想をしている限り重いままですし、変わったと思ってもそこにある根源は「重さ」になるということです。

そこから抜け出してみてください。

 

「え、こんなんでいいの」と思うようなゆるい毎日がありますよ。

よければシェアをお願いします!