【日常で使える】「願い」が叶うとわかるために必要な方法。

どんな願いも、

「自分の願いが何か?」が、はっきりわからなければ、

叶ったかどうかわかりません。

 

叶ったように見ていれば願いは叶っていますし、

そうじゃないと思えば、周りからは願いが叶ったように見えても、願いは叶っていないことになります。

 

だから、

「願い」という方向性を、自分の本音で決める必要があるのです。

 

本音の自分で決めたもの出ないと叶わない。

 

その方向性は、

自分で決めた方向性であることが大切です。

 

自分で決めるから、

それが手に入ったときに、手に入ったことがわかります。

 

例え、社会のモデルケースであっても、

それを自分が心から望んでいないのに目指しても、願いが叶うことはありません。

 

逆に、そのモデルケースを疑いようもなく信じ込んでいれば、それを手にすることはできます。

これが、手に入れることができる人との違いです。

 

信じているものが違う。

それだけなのです。

特別なわけでも、能力があるからというわけでもありません。

 

そして、

うまくいかないと感じる現実を引き寄せて、

「願いが叶わない・・・」

という体験をしているときも、

うまくいかないという現実を体験するために、引き寄せています。

 

うまくいかないことを引き寄せる意味とは?

 

それは、

自分の日常での思考エネルギーを流している先が

どこかということが大切です。

 

例えば、

不安・「どうしよう」などのエネルギーを流している先が7割、

楽しいエネルギーを流している先が3割だったとしたら、

どちらを自分の現実に引き寄せるのかは、数字でわかると思います。

 

意識的にも、無意識的にも、思考エネルギーは流しているんですよね。

 

そのエネルギーの流す量が、軽ければ軽い現実になりますし、

重ければ重い現実になるのです。

 

 

だからこそ、

軽く楽しい現実を体験したいのであれば、

思考エネルギーの流す先の割合を変えればいいのです。

 

軽く楽しいところに注ぐ思考エネルギーの割合を増やせば、

楽しい時間が増えていきます。

 

 

もし、「楽しく生きていきたい」と思うのであれば、

自分が日常で流している思考エネルギーを流す方向性を意図してみてください。

 

そのためには、ご機嫌で生きていればいいのです。

 

それが結果的に、自分の願いを叶える方法にもなります。

(ご機嫌になる方法はこちら

「自分の波動の整え方。」

 

思考エネルギーがどこに向いているかで、波動エネルギーは変わります。

 

すべては波動であり、

その波動を動かすのは思考エネルギーです。

 

 

軽く生きることも、

重く生きることも、

 

楽しいことを体験することも、

つまらない体験をすることも、

 

自分の思考エネルギー1つで変わるのです。

 

逆に言えば、

思考を流さなければ体験することもないので(現実に現れることがない)、

いつも願いは叶っていることになります。

 

自分の願いが叶っているところを見つけるために、

方向性やオーダーを感じてみてください。

 

自分の流している思考エネルギーの方向性を感じてみる。

普段、どんなことを考えているのかを感じてみる。

 

それだけで、自分の願いが叶えられていることがわかります。

もちろん、短期的に見て都合のいいことも、都合の悪いこともです。

 

 

自分の思考エネルギーを知り、

どんな願い事をしているのか確かめてみてくださいね。

 

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