「波動を軽くしたい!」と思ったら、波動が重くなる理由。

自分の波動が軽くなれば、テレパシーなどの超感覚を思い出すことが出来ます。

テレポートの原理もわかりますし、なぜ今この社会なのかもエネルギーレベルでわかります。

宇宙と繋がることもごく自然なことですし、超感覚はよくわかるようになります。

 

でも、

波動を軽くすることが目的になってしまうと、

波動は重くなってしまいます。

 

不思議ですよね。笑

目指したら重くなるんです。

それは、エネルギーの動きがわかると、すぐにわかるんです。

 

目指すということは、今の自分は軽くないという宣言になります。

目指す、ということは、今の自分はそこにいないということになるんです。

 

また、超感覚が欲しいから軽くするというのも重くなります。

 

その理由は、

軽くすることで超感覚を手に入れたいと思っているからなのです。

 

この思考は「超感覚を手に入れることはすごいこと」

という思考からきています。

 

すごいことを手に入れるということは、優越感を感じられるのです。

 

優越感は「エゴ」です。

それは、軽いものではないことがわかると思います。

だから、ずっと重いままなのです。

 

超感覚はすごいものではありません。

みんな使える能力はあります。

ただ、使い方を知らないだけです。

 

そして、重い価値観を持った状態で超感覚を持っていれば使っても楽しくなり得ません。

これは歴史的にも同じことが言えます。

 

超感覚を使って、人を支配してきた歴史がたくさんあります。

だから、超感覚も使い方がすごく大事になってきます。

 

✔︎ あわせて読みたい。
【引き寄せの法則】自分の波動と「いつもの思考」が関係している理由とコツのまとめ。

 

そもそも軽い波動で生きたいのは、人生を楽しむためですよね。

この3次元にいるのは、

3次元を楽しむためです。

 

アナタがご機嫌で楽しく毎日を暮らしていけば、

波動は勝手に軽くなっていきます。

 

軽くなっていけば、「思考の現実化」も「超感覚」も思い出していきます。

 

だから、

まずは、アナタがご機嫌な状態でいることがスタートなのです。

 

目的はあくまで、3次元を楽しむということなのです。

 

そのツールとして、「超感覚」があるということなのです。

 

超感覚を身に付けたいと思っている間は、

身につくことはありません。

 

身に付けるも何も、もともと知っている感覚なのですから。

ということは、思い出すだけなのです。

ましてや、超感覚を持っている人がすごいのではないのです。

 

そして、3次元を楽しんでいれば、それも必要なくなります。

必要なときだけ使うようになります。

ツールに飲み込まれることなく使うことが出来るようになります。

 

「軽くて楽しい世界がるんだ!」と意図をする。

このブログでは波動の軽い・重いがあるとお伝えしています。

 

ただ、軽くなければいけないとか、

軽いことがいいことだとか、

そうではないということをもう一度再認識してください。

 

波動の種類をお伝えしているのは、

今までの枠を取り払うためです。

 

そして、別の世界があるということをお伝えするためです。

 

「軽くて楽しい世界がるんだ!」

とわかるだけで、アナタが望めばそちらに意図することが出来ます。

 

その意図をするためにお伝えしています。

 

アナタがどちらの世界を選ぶのか??

または、新しく創るのか??

アナタ自身で決めてください。

 

「軽くなる。」

そう思ったのであれば、このブログの情報を使ってみたり、プログラムを受けてみてください。

 

✔︎ プログラムについてはこちら。
波動マスタープログラム

 

まとめ

いろんな情報が出ていて、どれが真実かわからないことも出てくると思います。

そんな時は、自分が楽しいと思えるものを選んでみてください。

 

読んでいて楽しい。

読んでいて心がスッキリする。

 

そういった感覚を持てる情報を探していければ、きっと楽しく生きる方法は見つかっていきますよ。

 

✔︎ 動画でもお話ししています。
波動の違いを解説。重い波動と軽い波動について。

 

◆波動マスタープログラム◆

【 東京 】【 大阪 】で実施!

詳しくはこちらをクリック!

よければシェアをお願いします!
ABOUT US
今西 史樹
スピリチュアルカウンセラー。チャネリングを通して得た情報と、かるい価値観と感覚を発信・提供。【経歴】▶︎2014年IT分野で起業▶︎ブログ運営▶︎セッション / ワークショップ / 講座開催【趣味】▶︎ゴルフ(ベストスコア94〈ハーフ44〉)/ ゲーム。