「心も身体も休息をとる」という本当の意味とその方法。

重くなる原因を解決します。

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疲れたなと思ったら、十分に休息をとってください。

思考を巡らせて、原因がわからなければ休んでみてください。

そのために、生産性やお金になるかどうかを無視して、自分のやりたいと思うことを実行してみるんです。

 

温泉に行ってみるとか、インターネットで好きな映像を見てみるとか、美味しいものを食べに行くとか、なんでもいいので、自分の「やりたい!」と思うことをやってみること。

それが、1番の休息なのです。

 

休息できるから、エネルギーが自分の中から湧いてきます。

 

だから、休むことはとても大事なことです。

そして、疲れていると、それだけで重くなってしまいます。

 

重い状態で何かを動かそうと思っても、勝手に重い思考で物事を考え、進めてしまいます。

その状態では、どう思考してもご機嫌にはなれないのです。

 

だから、そんな時はゆっくり休んでください。

 

休むことで、余裕ができ、活力が生まれる。

休むことは何も悪いことではありません。

休みたいと思ったら、どんどん休んでください。

もし休むことに罪悪感を持つと、しっかり休むことができません。

 

中途半端に休めば、中途半端なままやることになります。

だから、休むと決めたら、徹底的に休んでみてください。笑

 

今の社会はとてもストレスのかかる社会になっています。

ピラミッド社会はストレスをかけるために意図して作られているものです。

 

だからこそ、

疲れを感じることも、余裕を感じられないこともあると思います。

それは自分の思考云々ではなく、ただ疲れているだけなのです。

 

もし、疲れた状態で自分の思考を考えても、どうにも答えは出てこないと思います。

しっくりこないこともあると思います。

 

そんな時は無理に考える必要はないのです。

とにかく休んでください。

暇な時間を作ってみてください。

暇な時間をもったいないなんてことはありません。

 

何でもかんでも、アクティブに動くことがいいことではないのです。

いろんなところに出かけることが素晴らしいライフスタイルではないのです。

 

行きたければ行けばいいと思いますが、行きたくもないのに行くことは休息ではありませんよね。

 

すべて、自分の中が気持ちがいいことをする。

自分の体に聞いてみてください。

無理をする必要は全くありません。

 

アナタが出している波動が次の現実を作っているということを知っていれば、

疲れた時に無理に動くことはしなくなっていきます。

 

もし、

それでも「(仕事でも、家事でも)これをしないといけないから・・・」となるのであれば、

なぜそれをしないといけないのか??を考えてみてください。

 

本当にアナタが生きていくために必要なことでしょうか??

体を酷使してまですることでしょうか??

 

それを冷静に考えてもらえればと思います。

 

楽しくないと思うことを実行して、それで自分も周りも笑顔になれないことをしなければいけない環境って、どうなんでしょうか?

そこにずっと居続けることが幸せなのでしょうか?

 

考える余裕もないからこそ、休息の時間が必要です。

わからないとか、そんな環境からどう抜け出せばいいかわからないとか、そういうことは、考える余裕がないから思うことなのです。

ということは、より一層休息が必要だということになります。

 

心に余裕が生まれて、休息できるようになれば、「考える」ということができるようになるんです。

考えれば、楽しくない環境から抜け出すこともアイデアとして見つかります。

 

見つからないのは、考えることを放棄しているからなのです。

そしてそうなるのも、心に活力がないからそうなります。

 

それを取り戻すために、無駄な時間を過ごしてみるんです。

暇な時間を作るんです。

 

自分の心が満たされると思うことをしてみるのも、休息になります。

 

そうやって、自分を中心に考えて休息ができれば、きっと今まで以上に周りも笑顔になっていくと思います。

それが、楽しい波動エネルギーが伝染して、周りが楽しくなっていくという理由です。

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ABOUT US

今西 史樹
BEC株式会社 代表取締役 アフェリエイトと店舗経営で起業するも空虚感や違和感を抱え、「楽しく生きるために起業したのに、楽しくない」毎日が続く。そんな中、スピリチュアルやエネルギーなどに興味をもち、自分の現実で実験。根源にある重いエネルギーを昇華し、心の豊かさを感じるようになる。同時に、持っていた感覚や霊感を磨き、エネルギーを読み取る技術を活かしたセッションをスタート。現在は誰もが軽い感覚を思い出せる実践方法のレクチャーや、セッション・コンサルをしている。