ハイヤーセルフと繋がるには、感覚を研ぎ澄ませてテレパシーを使えばいい。

 

感覚が研ぎ澄まされてくると、

ハイヤーセルフとのコミュニケーションがわかるようになります。

 

コミュニケーションが取れると、

「この3次元で何を体験したいのか??」

「何を体験しに降りてきたのか??」

ということがわかるようになります。

 

ただそれは、

3次元で言われている成功とは、まったく違うものなのです。

 

3次元で言われている成功という前提を持ってコミュニケーションを取ると

歪んで見えたり、

偏って捉えてしまいます。

 

そのフィルターを外して、

コミュニケーションを取ってみてください。

 

コミュニケーションと言っても、

言葉で交わすものではなく、

「こうかな??」

と、思ったことに対して、

「自分がどう感じているか。」

ということなのです。

 

ハイヤーセルフというのは、

高次元の自分。

 

ということは、

自分との感覚でのコミュニケーションが、

ハイヤーセルフとのコミュニケーションのなのです。

 

 

だから、

ハイヤーセルフとつながるのに、特別な能力は必要ありません。

特別なところに行く必要もありません。

特別なことをする必要もありません。

 

いつもつながっています。

いつでもつながっています。

 

そして、見守っていてくれています。

ただ、こちらから聞かないと応えてはくれません。

 

 

あくまで

3次元を楽しんでいる主人公は、肉体を持ったアナタです。

 

その意思を無視して、アドバイスすることはできないのです。

 

ハイヤーセルフからの閃きやアイディアを感じても、

肉体を持っているアナタが

するか・しないかを決められるのです。

 

 

すべての存在にハイヤーセルフはいます。

だから、アナタにもいるのです。

 

そして、そこにつながろうとするなら、

いつでもつながすことができます。

でも、今までそれを忘れてきたからできなかっただけなのです。

 

どんどんつながってみてください。

感覚でつながってみてください。

 

感じたことをやってみてください。

 

ハイヤーセルフはいつでも、どんなときも

アナタが聞いてくれるのを楽しみに待っています。

それを思い出してみてくださいね。

 

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