未来のタイムラインは無数。

 

未来のタイムラインは、

イメージできるだけ無限に存在しています。

 

(本当は時間というものがありませんが、表現しやすいので未来という言葉を使っています。)

 

そのどれを選ぼうが自由です。

どの現実を体験するもの自由です。

 

イメージを楽しんでいれば、

選択肢は自然と増えていきます。

 

こういう選択肢もあるし、

こっちもある、

あれも、

これも、

どれが楽しいかなあ・・・

 

と、自分で選ぶことができます。

 

それだけ、

「イメージできる」ということは大切なことなのです。

 

そして、

リアルに目の前で見ると、

より一層、それを感じることができます。

 

自分の目で見るということは、

よりリアルにイメージすることができます。

 

 

自転車を乗ることも、1度でも乗ることができれば、

転ぶことなく乗ることができるようになります。

それと同じなのです。

 

できるイメージを膨らませて、

イメージ通りに実際にやってみて、

工夫してみる。

 

そうしていけば、

自然にできる・体験できるようになっています。

 

そして、

何でもできることを思い出してください。

 

自分の現実は、自分で作っています。

3次元の中でホログラムを作って遊んでいる状態です。

 

そこに制限をかけるのも、かけないのも自分なのです。

 

「できる!」と進むことも、

「できない!」とあきらめることも、

それぞれの自由です。

 

 

無数のタイムラインの中で、

自分がどんな現実を選ぶのかも、

同じくそれぞれの自由です。

 

ただ、すべて自分で選んでいます。

 

意識的にも、

無意識的にも、

どちらであっても、体験している現実を選んでいるのは自分です。

 

選んでいることが自分だとわかれば、

選びなおすということもできるのです。

 

テレビのチャンネルを切り替えるのと同じ気軽さで、

見る世界を変えることができます。

 

だから、

イメージできる未来のタイムラインは無数にあるのです。

 

 

イメージを楽しめたら、次はそれを選んで体験する。

どうすれば体験できるかな??と考える。

リモコンでチャンネルを変えて遊んでみる。

 

そうやって、

自分のイメージしている世界を作ってみてくださいね。

 

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