決断に迷った時に覚えておくと、あとで役立つ感覚とは。

 

迷ったら、やってみてください。

そのときに覚えておいて欲しいのは、迷ったときの感覚です。

 

何か選択するときに迷う。

行くか(参加するか)どうか迷う。

やるかどうか迷う。

 

なんでもいいのですが、迷った感覚を覚えておいてください。

あくまで感覚なので、言葉にしなくてもいいのです。

 

「こんな感じだった。」

それを覚えておいてください。

 

そして、やってみるとどうなったのか??

を体験してみてください。

 

それが感覚を知る体験になります。

 

体がこんな感覚だったら、こんな体験ができた。

思考がこんな感覚だったら、こんな体験ができた。

 

と、感覚を知ることができます。

それをいくつか体験してみてください。

 

そうすると、自分に合う・合わないがわかるようになってきます。

居心地のいい選択肢がわかるようになってきます。

 

それは自分だけのオリジナルな感覚です。

 

自分でいろいろと体験した結果、得られる感覚なのです。

 

 

3次元でも、思考は現実化します。

でも、

思考してただ何もしないで待っていれば運ばれてくるわけではありません。

誰かが、アナタの思考を変えてくれるわけでもありません。

 

 

3次元でいろんな”体験”をしにきているわけです。

だから、どんな体験も素晴らしく楽しいものになっていきます。

 

その体験から、アナタはいろいろと気がつくことができます。

気づくことができるから、新しい体験をすることができるのです。

そうやってどんどん新しい体験を発見できるので、どんどん楽しくなります。

 

楽しくなれば、アナタから出ている波動は軽いものになります。

その軽い波動は、軽い波動を呼んできます。

気がつけば、軽い波動がどんどん集まってくるので、見える現実は軽くなるのです。

 

 

いろんな感覚を知るために、どんなことも迷ったらやってみてください。

迷った感覚を知るためにやってみてください。

遊ぶ感覚でやってみてください。

 

こんな感覚だったら、こんな現実になるんだ・・・

じゃあ、次はこうしてみよう!

と、考えることができます。

 

それを積み重ねていけば、

感覚で自分の現実を作れるようになっていきますよ。

 

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