自分なりの楽しめる視点を持つと、それを見つけること自体が楽しくなるワケ。

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「ものは取りよう」

という言葉があるように、

出来事は捉え方次第で、楽しくも、つまらなくもなります。

 

だから、

自分と誰か他の人が同じ出来事に合っても、

「楽しい」と感じる人と、

「つまらない」と感じる人に分かれるのです。

 

その違いによって、

提供しあうことができるようになります。

 

すべての人が同じような価値観で、

同じようなことが好きだったら、循環しません。

 

 

ただ、

「自分の行きたい世界に向けて、あまり得意ではないけれど、

どうしてもする必要がある・・・」

と思うことも出てくるかもしれません。

 

そんなときに、

嫌々やっていると、そのエネルギーが乗るので、

ずっと嫌々したエネルギーの現実を体験することになります。

 

だから、気が進まなくなるし、

本当にやりたいことが何なのかわからなくなるのです。

 

 

必要なことは、必要なことで、そこに意味も感情もありません。

意味・感情を入れるのは自分自身です。

 

嫌な感情を入れるのか。

楽しい感情を入れるのか。

 

それによって、次の体験する現実は変わるのです。

 

もちろん、

自分の楽しくないと感じることは、

楽しいと思う人にやってもらうことも1つの方法です。

 

「どの選択肢を選ぶのか??」は、

自分次第なのです。

 

「あまり得意なことではないけれど、

知らないことを知るためにやってみる。」と、

前向きな気持ちで進むのか。

 

「得意ではないから、誰かに頼む。」と、

誰かに頼るのか。

 

どれを選んでも、自分がご機嫌であれば問題ないのです。

 

 

ただ、自分でやるという選択肢を選んだときに、

嫌々やってしまうと、そのエネルギーが乗る。

そのエネルギーが次の現実を引っ張ってくる・・・

ただそれだけなのです。

 

だから、

得意ではないことをやるときは、視点を変えてみてください。

 

「どう考えたら、

自分の中からワクワクがあふれ出てくるかな??」

と、自分なりに楽しめると思う視点を探してみることが大切です。

 

やることが変わらなくても、

視点が変われば見える景色も変わります。

 

取り組むときの姿勢も、

感覚も、感情も、

変わっていきます。

 

だから、心地よく得意ではないことにも取り組めるのです。

 

もし、やってみて、どうしても自分では気が進まないときは、

それが得意な人を探してみるという方法も

気持ちよく取れるようになります。

 

 

自分なりの楽しい視点を、

体のワクワクで感じてみてくださいね。

 

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