自信を持つことを決めるのも自分自身。

 

自分の答えを決めるのも、

決められるのも自分です。

 

そして、

その答えに自信を持つかどうかを決めるもの自分です。

 

だから、

自分以外のところに、自信を求めることをやめてみてください。

 

 

ここまで出来るから、自信がつくわけではありません。

それは、どんなことも同じです。

 

どれだけ経験しても、

数をこなしても、

自分で自分は「できる」という感覚を持てないと感じている間は、

自信は生まれてきません。

 

逆に、

1つでも「できた」と思えたなら、

それが自信に変わっていくのです。

(これも”思考が先、現実があと”です。詳しくはこちら

「思考を変えるから行動が変わる。」

 

 

1つの出来事、

1つの小さなことをどう捉えるのか。

 

「できた」と捉えるのか。

「まだまだ」と捉えるのか。

 

それによってタイムラインは変わります。

 

 

タイムラインが変わるということは、

見える世界も、

体験する世界も変わるのです。

 

 

その上で、どちらを選びたいのか。

どちらを体験したいのか。

 

それをはっきり決めてみてください。

 

 

小さなできたを「できた」と捉えて、

進んでいく現実を体験するのか。

 

小さなできたを「まだまだ」と捉えて、

進んでいく現実を体験するのか。

 

どちらが、自分にとって

ご機嫌で楽しく生きることが出来るのか。

 

 

それらを考えて選んでいくことが大切です。

 

 

「自分が楽しい。」

「自分がご機嫌。」

その視点を忘れないでください。

 

 

自分の楽しい、ご機嫌を忘れてしまうと、

本当に自分が何をしたいのかがわからなくなります。

 

どれを選べば、自分がご機嫌になれるのかがわからなくなるのです。

 

 

どうしていくのかを決めるのは自分です。

決めているのも自分です。

 

 

だからこそ、

自由に選ぶことができるのです。

(軽い波動を保つことにもつながります

「自分を変えれば景色は変わる。」

 

 

答えのない世界、

自分で答えを決める世界に慣れていくと、

自分の道を進んでいる感覚を思い出すことが出来ます。

 

 

だから、作り上げていくことも

思い出すことが出来るのです。

 

 

空が青い絵が正しいのではなく、

青にもいろんな色があることに気がつくことが出来ます。

 

自分なりに感じた空の色を作り上げていくためにはどうすればいいのか。

それを考え、感じ、色を足したり、薄めてみたりやってみることで、

思っている色を作り出すことが出来ます。

 

 

それと同じように自分の現実の色を変えて遊んでみてください。

すると、ふとした時に、しっくりくるものが出来上がりますよ。

 

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