軽くなったリアルな歴史

軽くなったリアルな歴史

【その1】5次元という次元、軽い波動という感覚、「思考が先、現実があと」という言葉の出会い。

  ある日、久しぶりにあった友人を京都の三条にあるスターバックスで待っていました。 いつもと同じように、アイスのカフェラテのトールサイズを手に、パソコンでマーケティングの仕事をして待っていたのです。 &nbsp…