私は、あなたが大好き。

 
この記事を書いている人 - WRITER -
木村 祐理
「子どもたちが魅せる奇跡だらけの世界」を届けるべく色んな場所で活動。子どもの幸福度、底上げ実践!をしつつ、自分らしい生き方実践中♪
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告白みたいな書き出しだけど。

 

自分の強さであり、弱さでもあるもの。

 

それは、

目の前の人を、好きになる。

自分にとって大切な人になる。

誰が一番なんかつけられない。

子ども大人性別関係ない。

私にとって、つながった人たちが全部そうなってしまう。

 

子どもみたいに。

大好きな人が、心から笑顔で幸せと共に生きている瞬間が、嬉しい。

 

その人達の、心からの笑顔が溢れる瞬間。

自分らしさの中で、自分のエネルギーを存分に味わい、

世の中と交わって生きていること。

 

私にとって喜びであり、幸せなんだと思う。

 

そういう自分の原動力は、

自分の弱さにもなる。

 

人が離れて行く時。

 

人とのお別れが、悲しくて仕方がない。

 

頭では、理解して対応したとしても。

 

自分の感情が溢れてしまう。

味わいきるまで、時間がかかっちゃう。

 

やっぱり悲しい。

 

今日。

今年度2つ目のお別れ。

 

どれだけ自分を整えても、

やっぱりしみ出してくる悲しみがあって。

 

何日も、何度も泣いて。

 

やっと、自分の気持ちが消えた時。

 

湧き上がってくるものは。

 

ありがとう。

 

ありがとう。

一緒に過ごしてくれて。

 

ありがとう。

出会ってくれて。

 

ありがとう。

繋がってくれて。

 

ありがとう。

 

そのことを感じながら、

1つ1つお別れの準備をした一日。

ただ、そのことだけを持って、一日場をつくった日。

 

そして、距離は関係なく。

私は変わらずに。

 

あなたが、大好きです。

 

笑顔溢れる毎日が、

これからも続いていきますように。

たくさんの祝福で溢れますように。

 

いつも願っています。

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