とっても、とっても幸せなこと

2016/06/30
 
この記事を書いている人 - WRITER -
木村 祐理
「子どもたちが魅せる奇跡だらけの世界」を届けるべく色んな場所で活動。子どもの幸福度、底上げ実践!をしつつ、自分らしい生き方実践中♪
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怒涛の一週間。
終わりが見えてきて、色んな本番間近。

頭の中が、色んな立場の色んなやることが、
いったりきたりしている毎日で。

 

毎晩、布団に入るとともに夢の中・・
というやりきりっぷり(笑)

思うように動けなくて、やることにつぶされて、
もーーーーーーーーーーーーーーー

いろんな立場。
ありすぎて、もう無理かも。

色んな気持ちを抱えて、電車に乗っていたら。
ふと、自分に出てきた、
「違う、私はすごくありがたい時間を過ごさせてもらっているんだ」
という言葉。

保護者の立場で進める謝恩会
スタッフの立場で進める修了式

正直に、どっちも準備があって、一日中何かしら進めている毎日で。
もうだめだ~と思っていたけれど。

保護者の立場もあって、
スタッフの立場もあって、
両方の気持ちや、どんな思いで準備しているか、
私は全部体験させてもらえてる。

当日には、みんなに共有されることはあるけれど、
過程の中で感じられることは、その時間を共に過ごるから感じられるもの。

私は、今、そんな素敵な時間を過ごしているんだ!

っていうことが感じられたら、
全ての重荷も、いらだちも、全部が消えてなくなって。

ただただ嬉しいなぁ~
がんばるぞ~

そんな気持ちがどんどん出てきました。

やることは変わらないし、
やる量も変わらない。

でも、自分は全然違う気持ちで、目の前のことが進められる。

こういうことがあるから、
日々の探究がやめられないのです。

謝恩会は明日が本番。
修了式は、あと数日。

感謝と祝福が満ちる場を。
創ります。

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