【オランダレポ①】オランダの雰囲気@2017年6月6日

2018/06/05
 
この記事を書いている人 - WRITER -
木村 祐理
「子どもたちが魅せる奇跡だらけの世界」を届けるべく色んな場所で活動。子どもの幸福度、底上げ実践!をしつつ、自分らしい生き方実践中♪
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ただいま♩オランダ!

2年ぶりのオランダ。
着いた瞬間に、自分が心から癒された。

私が見たい日常、
私が感じたい空気、
一緒に過ごしたい人たち

ここには、すでに、ある。
わたしは、ここで生きていたい。

KLM航空の飛行機に乗って、

関空からアムステルダムまで12時間近く。

乗っているだけで、あっという間についちゃう。

 

KLM航空の中で感じる、オランダの風。

おだやかな空気。

CAさんは、楽しそうに仕事をしているのが伝わるし、

たくさんのコミュニケーションがある。

CAさん同士、クルー同士、お客さんとクルー、お客さん同士。

いろんなところで、楽しそうな会話が常にあって、

その空気がとっても心地よい。

 

そう、コミュニケーションの心地よさ。

それを感じられる国が、オランダなんだよね。

 

丁寧さ、規律のまじめさ、正確さは、

きっと日本の航空会社のほうがしっかりしてる。

 

でもね。

居心地でいったら、私はKLMのほうが心穏やかに、

わくわくしながら過ごせる。

 

この感じが、日本でも増えたら、

もっとみんなリラックスするんじゃないかな?って、思ってる。

 

空港について、町に出る。

6月のオランダは、22時近くまで明るい。

 

どのお店もテラス席がたくさん。

日曜日についたので、子供連れの家族がたくさんいた。

 

 

大きな声で怒鳴り散らす人

子どもを力づくで動かす人

 

いないんだよなぁ。

町中に幸せが満ちている

今を楽しみ生きる人たち

教育は、確かにその一端を担ってる

でもね

教育と同じくらい大事なものが
いくつかある。

オランダに来て、
やっぱりそれを強く感じるんです。

現地の友人と打ち合わせしつつ、
オランダ街歩き。

オランダは、どこにいっても同じものが流れてる。
色んな街に行ってみたらわかるよ。
そう言われて、今回はアムステルダムをはずした。

今回の滞在先は、ユトレヒト。

本当に、その通り。

おだやかで
満ち足りた
笑顔あふれる
オランダで出会う子どもたち

その隣には、
それ以上に満ち足りて
落ち着いた
大人という親がいる

 

今回は、町の中から、

オランダに流れているものを見つけてみようと思ってます!

ゆりの洞察力、お楽しみください~~♪

 

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【まとめ】オランダの教育現場視察レポ

 

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