オオカミだったのか。

2016/06/28
 
この記事を書いている人 - WRITER -
木村 祐理
「子どもたちが魅せる奇跡だらけの世界」を届けるべく色んな場所で活動。子どもの幸福度、底上げ実践!をしつつ、自分らしい生き方実践中♪
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夢まっぷを作って数日。
毎日見えるようにと、目につくところに貼って。
時間があると眺めて過ごしたこの数日。

たった数日の間に、鳥肌が立つ出会いや出来事が立て続いていて。
あらためて夢まっぷのパワー恐るべし!
(自分で作ったプログラムですが^_^)

明らかに今までとは違う世界が見えてきていて、
自分のいろんなことが、次から次に結晶化して、
自分の道が次々に出来上がっていく感覚。

久しぶりに感じる「私どうなっちゃうんだろう」って感覚で、
自分の奥底が震えている感じ。

オオカミ、野生、自然と人の共生、ベリーダンス、森、集って住む…
そんなキーワードが、これから私が向かうところになりそう。

ドイツがなぜか気になってきた。
教育教育って、突き上げられるように進んできた。
小さな時、オオカミに出会った瞬間が忘れられない。
日本にオオカミが戻ってほしい。

なんとなく自分から出てきていたこと。
それが、ぜーんぶオオカミに繋がってきたみたい。

地球っていう規模で、
人間が生態系として機能していくヒントが、
その道に関わる何かが、オオカミにあるんだと思う。

野生のオオカミと共に生きたい。
この日本で。

そう願ったいつかの思い。
きっと、未来に形になる。

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