家庭での教育@講座やりますよ~

2017/07/01
 
この記事を書いている人 - WRITER -
木村 祐理
「子どもたちが魅せる奇跡だらけの世界」を届けるべく色んな場所で活動。子どもの幸福度、底上げ実践!をしつつ、自分らしい生き方実践中♪
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日本で失われてしまっているものの1つちゃうかな。
家庭教育。

私、
子どもに怒らないイメージがあるらしいんだけど、
我が家、
めっちゃ自由でなんでもゆるされる家だってイメージがあるらしんだけど、
全く違います。

家のルールおそらく厳しいし、
子どもたちの言動が、ふさわしくなけれらば
年齢関係なく「問い」が飛んできます。
一種の厳格さと、明確なルールの存在がちゃんとあります。

私が、子どもを怒らないイメージがあるのは、
子どもたちに対して怒鳴り散らしたり、
一方的な指示や命令が少ないからだと思っています。

いつも。
別部屋や別スペースで、
こんこんと話をする。
必要ならば、何度でも。
いっしょに話して、一緒に考えて、一緒に確認して。
そのくりかえり。

私が大事にしている事は、

・絶対に、人前では叱らない。
・対話がベースにある
・常に一緒に
・何度も話し合う
・同じ目線である
・理解しているどうか、そこまで責任を持つ
・小さな大人として、関わる
・男の子は、小さな男性として男性を育てる
・女のことは、小さな女性として女性を育てる

私の視点とスタンスは、こんなトコロ。

んで。
・男子は、男性として育ち、女子は女性として育ちます。
・自分の主張を持ち
・相手の存在に耳を傾け
・自分の立場や状況を理解し
・道徳心と倫理観は自分のものとなり
・自分が何者で
・自分がどんな影響があり
・自分のふるまいに責任をもち
・自分を律するとができる

そんな子どものしつけ方?、オランダにいったら当たり前だった(笑)

私がやってきた当たり前。
コーチだから、↑をスタンスに当たり前にやってきて、
今も当たり前にやっていること。

興味、ある?

興味ある人いたら、誰か場を創ってください(笑)
プログラムの詳細は、聞いてください。
→そこまで手がまわらないのでm(__)m

★講座たててくれています(^^♪

興味がある方はぜひ~~!!

2017/8/9(水)・10(木)【ゆりさんの、家庭のしつけ講座】

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