1つ、見たかった景色が見れた日

 
この記事を書いている人 - WRITER -
木村 祐理
「子どもたちが魅せる奇跡だらけの世界」を届けるべく色んな場所で活動。子どもの幸福度、底上げ実践!をしつつ、自分らしい生き方実践中♪
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「人が力づけあうコミュニケーションが日本の当たり前になる」

コーチングをやりはじめて、自分が願った世界はこれだった。

 

お互いが力を発揮し合い、

勇気づけあい、支えあい

自分にあるもので活躍しながら、

貢献が循環する世界

 

そこには、争いではなく対話があり

そこには、奪い合いではなく、分かち合いがあり

そこには、所有ではなく、ただ溢れる豊かさで

世界が包まれる

 

 

やり続けて、ゆっくりゆっくりかもしれないけれど、

自分の周りにその輪が広がり。

 

今、自分が願った世界は、

学び舎と言う場所に出現している。

 

人が力づけ合うコミュニケーションが当たり前の場所。

 

「あきらめる」って言葉を捨てたのは、いつだったかな。

「無理」って言葉を聞かなくなったのは、いつからだったかな。

「むずかしい」って言葉を捨てたのは、もう思い出せない。

 

自分がその景色を見れるまで、歩み続けていけば、

必ずそこにたどり着く。

 

自分が思っていた景色と、

実際はちょっと違うこともあるかもしれないけれど。

 

見たかった景色は、1つ出会えた。

はじめて5年。

よくやりました(^^♪

 

いろんなことがあったけど、全部今日のこの日のためにあったこと。

 

そして、ここからさらに。

広がっていくように。

私にやれることを通じて、創り続けていこう。

 

いつかそんな日常が

当たり前になる世界に住んでみたい!

 

言葉が自分を創り、言葉が世界を創る

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