母の日は、何の日?

2016/07/05
 
この記事を書いている人 - WRITER -
木村 祐理
「子どもたちが魅せる奇跡だらけの世界」を届けるべく色んな場所で活動。子どもの幸福度、底上げ実践!をしつつ、自分らしい生き方実践中♪
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母の日は、何の日?
そんなことを考えていた一日。

両家の両親には、プレゼントを渡してありがとうを伝えた日。
私は母に「あらためて、ありがとう」を伝える日。
って過ごしているけれど。
(もちろん母からは、嬉しいメールが届いたけれど)

 

母として、子どもたちから「感謝される日?」と考えると、なんだかしっくりこないなぁ・・・・。
だって、毎日もうええで~ってほど「大好き~」って言われているし、
毎日たくさんの絵やら花やらプレゼントやら、
ラブレターをもらっているし、
たくさん「ありがとう!」って言ってもらっている。

だから、母の日だからって、なんだか特別にしてくれなくても、
いつもと変わらない日常が、十分幸せだなぁと思っていました。

どちらかというと。
私を母にしてくれて、母として選んでくれて。
毎日側にいてくれて、ごはん作らせてくれて。
たくさんの笑顔と幸せを共有してくれて。
幸せだぁ~で溢れた日でした。

そんなかわいい二人と一緒に、でかけた梅田。
知る人ぞ知る、水がぴょんぴょん飛び交う場所で、
ひたすら遊ぶ二人・・・。

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真昼間、たくさんの人が行きかう中。
水はどうなっているんだぁ~と色んな格好であれこれやっている姿を眺めながら、
今日もじわじわ~っと離れて、姿を眺めた母でございました。

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通り過ぎる人が、何人笑いながら通り過ぎたでしょう(笑)
私にとっては、そんな息子の姿より、トイレのドアが面白かった。

行くトイレ行くトイレで同じ現象。
「鍵がかかっているようで、開いているドア」
に遭遇。

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一番最初のトイレは、
「使用中」ってライトが付いてたのに。
急に消えて、、、??と中を覗いたら誰もいなーい!
入る度に、同じドアの状態で、思わず吹いたわ!!!

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