絵で見えた!これからのこと

2016/07/05
 
この記事を書いている人 - WRITER -
木村 祐理
「子どもたちが魅せる奇跡だらけの世界」を届けるべく色んな場所で活動。子どもの幸福度、底上げ実践!をしつつ、自分らしい生き方実践中♪
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新しいハウスにしよう!
と、心から思った昨日。

今までも新しいハウスを探し求めていたし、
探しまくっていたし、構想を考えてきたんだけど。
何かがしっくりきていなかった。

 

どの物件を見てみても、自分の中で判断しかねてしまう。
どうしたいかより、現状の改善や色んな声が先だって。
あれこれにじむ自分。
自分がにじんだままで、現実は動くわけなく。
今に至るわけなんですが。

昨日。
伊勢に向かう車中で。

!!!!
新しいハウスの形が見えた!
学び舎のここからも見えた!!

「絵が見えた」
自分の中のこういう感覚が、面白いよなぁ。

なんだかしっくりきていなかった部分が、
今、見事にはまった!!!

と、いうことで。
やっと動くかな(笑)

関係者のみなさん。
一緒に楽しんでね(^^)

そして。
新しいハウスのあれこれ話を、うんうん♪って、
笑顔で聞いてくれる人募集ちゅ(^^♪

みんなで創る場。
みんなで創るハウス。
どうなるか楽しみ!!

学び舎のこれからやりたいことがばばっと出てきました。

★子どもたちの写真集。
今年度の子どもたちの様子を取ったものを、
言葉なしの写真集で世に出したい。
たまに、スタッフのまなざしもいれて。
きっと、こども達の写真とスタッフのまなざし、
美しい自然が、多くの人の何かに届くはず。

★森のほいくえん
親子クラスのお子さんと関係者の未就学児限定のほいくえん。
これが、最後のパズルピースだったのよ。

★卒業生や親、スタッフが集う円座
巣だった子どもたちが集える場。
距離が離れた保護者さんが集える場。
自分を語り、見つめ、手放し、自分の前に進める力を確認することができる時間。

★スタッフが自分らしく活躍し続ける場
スタッフが、成長し続けて、学び舎を繋がりながら活躍し続ける場。
子どもが生まれても、結婚しても、少し休み必要が出たとしても、
そのままの今で、存在して貢献できる場所。

★地域の拠点として、満ち足りた人生の源泉である
学び舎そのものが、満ち溢れた場であること。
幸せや信頼や平安に満ち溢れた場として存在し続けることで、
ここから、地域へ場を溢れさせていくこと。
ここは、源泉であること。

★新しい働き方、生き方のモデルコミュニティーである事。

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