どこにいてもいつも一緒

2016/07/25
 
この記事を書いている人 - WRITER -
木村 祐理
「子どもたちが魅せる奇跡だらけの世界」を届けるべく色んな場所で活動。子どもの幸福度、底上げ実践!をしつつ、自分らしい生き方実践中♪
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タロさんは、48日間ペルーに行っていました。

今までで一番長かったんちゃうかなぁ~。

 

話す人話す人、同じ反応をします。

「え!!そんなにタロさんいないの??」

「ゆりさん、大変だぁ・・・」

 

と、ね。

 

実際は、大変なことはほとんどないし、

私も仕事がみっちりだったので、あっという間の48日でして・・・(笑)

 

さみしくないんですかぁとも聞かれますが・・・。

うーん、さみしくない・・(;^ω^)

 

冷めた夫婦に見えるのかな・・・。

なんちゃって(笑)

 

なぜ、48日離れていても大丈夫なのか?

 

・私は私の仕事があって、自分の世界が充実している

・家庭のこと、子どもたちのサポートをしてくれる仲間や家族がいる

・私がいい状態で過ごせる、安心できる人間関係がある

・常に、人の出入りがある家になっている

・タロさんがいないと、○○だ!!ということがほとんどない

・物理的に側にいなくても、いつも相手を感じれる自分がいる

・相手と自分に絶対的な信頼がある

・自分がつながろうと思えば、いつでも相手と繋がれることを知っている

(抱きしめることも、愛をかわすこともできるってこと)

 

っていう自分だからでしょうか。

帰ってきたら、もちろん嬉しいです。

べたべたできるしね。

 

でも、それがないと、不安で仕方ないということは一切ない。

だって、いつも一緒にいるから。

 

そんな感覚の中にいるので、

離れていても、いつもそばにいる。

それぞれが自分の世界に夢中になっていても、

一緒に二人の世界を創っているし、豊かにしている。

そんな感じなのです。

 

タロさんが、自分のこれ!ってものを進めていることは、

世界中のためにとっても大事なことだって、私は思うのです。

だから、思うがままにやってくれるのが一番うれしい。

わくわくして、楽しくて、充実して過ごしていることが、なによりの幸せ。

キラキラと夢中になって輝いている目をみると、幸せ(^^♪と思うのです。

 

同じくらい、私がこれ!ってものを進めることも、とっても大切なことだって

私自身が思っている。

 

そんなこんなで、48日離れていても、

いつもと変わらない幸せな日常が、私にはあったのです(^^)

 

どこにいても、いつも一緒。

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